誰も知らない

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あはは・・・じゃ、スリーファンキーズ


それ、男じゃん


スリーディグリーズ


それは外国の人




どうやっても、60歳以上の人しか知らない話しになっちゃうのね♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪

theme : ハンドメイド
genre : 趣味・実用

100均バンザイ

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theme : ハンドメイド
genre : 趣味・実用

懐メロ

ポンたんのYouTube履歴をみると、平成なのは、ワンダイレクションくらいで、あとは、
シカゴ
ビージーズ
アンディ ギブ
ピーターセテラ
ウオーカーブラザース
スタイリスティックス
サンタナ
アバ
カーペンターズ
etc
実に昭和でございます。

ポンたんが小学生の時、父は小さなレコードプレーヤーを買ってくれました。
合わせて父はフォスターの「草競馬」とビング クロスビーのクリスマスソングのソノシートを買いました。
姉は、クリフ リチャードのレコードを買いました。
「サマーホリデイ」の甘い歌声を家族で聞きました。

昭和30年代、少しづつ、安いものながら贅沢品が増えていって、家族全員で、楽しみを共有していました。

theme : シニア・エッセイ
genre : 日記

Questions 67&68

ポンたんは中学、高校の頃、加山雄三さんや、ザ タイガーズに夢中になっておりました。

ウォーカーブラザースや、ザ モンキーズも好きでした。

ふーむ、如何にも昭和って感じです。

その頃姉は、シカゴや、ブラッド スェッド アンド ティアーズのアルバムを買っていました。

どうも、ポンたんは、姉ほどそのアルバムには惹かれないなあ、と、当時は思っていたものです。

それが、この年になって、シカゴの曲を耳にすると・・・・おやおや、ポンたんの心からほとばしるノスタルジー*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*


シカゴの曲でポンたんの知ってるのは「長い夜」くらいかなあ、と以前は思ってましたが。

案外たくさん知っていました。

姉が掛けるレコードはちゃんとポンたんの青春のBGMになっていたわけです。

それと、シカゴの特徴であるブラスとギターの絶妙な融合に、あの頃から、官能的な魅力を感じていたのは確かです。


今日は「Questions 67&68」を紹介させてください。

これを聞いた時、ポンたんの身体全体が反応しました。

これぞ、シカゴ!



これを、十代のポンたんは無意識に聞いていたのです。

「Questions 67&68」はポンたんをあっという間にあの頃に戻しました。

シカゴ初期の、荒々しい男臭さは、高度なギターテクニックや、張りのある高音の歌唱力によって昇華され、今も輝いています。
・・・・・と思うのは、ポンたんがアラ還だから?



シカゴもずいぶんメンバー交換がありました。

新しいシカゴについては無知ですが、初期のメンバーの、やたらと若い男臭さ、真っ直ぐさ、は、今更ですが、アラ還ポンたんの心をガッチリと捕らえてしまいました。
シカゴ!最高!

theme : シニア・エッセイ
genre : 日記

叶わぬ恋

甲子園の高校野球の見所のひとつに応援合戦がありますね。

見てると、つい、自分が高校生だった時を思い出します。

ポンたんの頃は、この地域に男女共学は一校もありませんでした。

ポンたん、中学の時、何が楽しかったって、それはやはり男の子の姿を間近に眺められることだったわけですから、高校に

入って、その点、少し寂しさはあったわけです。

そんな物足りない新生活の中に突如、現れたる応援団長!☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

高体連の為の応援練習が始まりました!

この応援団長さん、小柄でしたが、凛とした美しい容貌!白い肌、大きな瞳!

変ににやけたりしない、毅然とした態度で、我々一年生の指導に当たります。

厳しい応援練習なのに、みんなウキウキして団長さんのいう通りに声を出していました。

ポンたん達一年生は、廊下ですれ違っても、団長が見えなくなるのを待ち兼ねて「キャーーーー!!!!!」。

手を取り合って跳ねました。

特にポンたんは校規委員の仕事で、応援団員と共に遅刻を無くす運動をしていたので、団長さんと直に話すこと二回!

心の中で「キャーーーー!キャー!」悲鳴を上げたものです。

ポンたんも応援団に入りたかったんだけど、なにせ、ポンたんの声は低い!

低音でもそもそと聞き取りにくい声のポンたんでは、叶わぬ恋?と、あきらめました。

女子校ならではの、楽しい思い出です(=´∀`)人(´∀`=)

theme : いやっほぅ(*´∀`*)ノシ+゜
genre : 日記

来る、きっと来る・・・

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またまた、お人形を作っちゃいました。

ご紹介します。
今、こっちに向かってるので。

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一生懸命走ってます。

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一生懸命、走ってます。

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だんだん近づいてきます。

ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘0ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘


ポンたんは60も過ぎて、何をしたかったのでしょうか(°_°)

なにかなあ?

なんだかなあ?

theme : 頑張れ自分。
genre : 日記

素敵なニールさん

今更ですが、アメリカの駐日大使のキャロライン」ケネディさんは故ケネディ大統領の娘さんでありまして、「スウィート キャロライン」という歌は、このキャロライン ケネディさんのことを歌ったものだということでございます。

この「スウィート キャロライン」という曲は、とってもポピュラーでしかも懐かしい。
ポンたんも時々、いつの間にか口ずさんでいたりします。

本物の曲を聞きたいと、先日、ポンたん、YouTubeをみました。

わお!

知りませんでした。
この歌を作り、歌っている「ニール ダイヤモンド」さんが、こんなに素敵な男性だったなんて。

当時は名前だけはものすごく有名だったけど、ポンたんはお顔は知らなかったのです。

YouTubeって、すごい!

多分、1970年頃のニール ダイヤモンドさん。
彫の深い顔で、長いまつげを大きな瞳の周りでバサバサ上げ下ろしをして、歌ってます。
その瞳、その口元、ポンたんの好みにドストライク!

当時、ニールさんの顔を知らなくて良かった。
もしあの顔を見ていたら、ポンたん、つきまとって犯罪者になっていたかも!?ってくらいドストライク!でした。
YouTube見ながら、ポンたん!フィーバー!フィーバー!


ニールさんは今も元気にご活躍らしいです。
七十何歳くらいになられるのかな?

YouTubeはすごい!
数年前のニールさんが、歌っている動画も見ることができます。

声の感じもそんなに年を感じさせません。
もともとちょっとおじさんぽい声だった気がしますので。

ほほう、ほほう、まだまだ、お元気で。
うん、うん、良いお年をとっていらっしゃる。
お元気に歌うお姿を拝見して、嬉しく思いながら、徐々にクールダウンしていったポンたんでした。

theme : どうでもいい話
genre : 日記

孫に捧げるお人形?

孫が生まれてから、ポンたんの人生はとっても楽しいものになりました。

丁度それは、若い頃好きな人ができた時のときめきのような感じ?d(^_^o)

この、恋人のような孫達が、ポンたん手作りのお人形で、よく遊んでいるのです。

で、新しいお友達を作りました。

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今までのお人形は、少し汚れたので、お洗濯

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干してます。

乾いたところで、全員集合!

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不器用なポンたんが、あっちこっち、縮めすぎたり、伸ばしすぎたり、指に針刺したり、針に糸通らなかったり、糸こんがらがって、癇癪起こしたりして、作ったお人形。

白状します(^_^)a

孫のため、というより、自分の欲望に任せて作っております。

正直、楽しいです。

そしたらけっこう孫が遊んでくれるので、これまた楽しいのですヾ(@⌒ー⌒@)ノ

theme : ハンドメイド
genre : 趣味・実用

大相撲の懸賞、何本?

今日の鶴竜の気迫はものすごかった。
白鵬に攻める隙を与えませんでした。
明日の千秋楽が楽しみです。

さて、半世紀前、大相撲熱はもっと高かったような気がします。
大鵬や、柏戸が大人気でした。
ポンたんが小学生の頃、大相撲の中継は、民放とNHKの二局でやっていたような記憶があります。

土曜、日曜は父と一緒に中継を見ていました。

民放では、相撲中継の中で、問題を出していました。
その日の取り組みの一つを取り上げ、その取り組みには懸賞が何本ついたでしょう、という問題を出すのです。
答えをハガキに書いて、当日か翌日の消印有効、とかなんとかの。

どの取り組みになるかは、多分、その直前か、最後にならないとわからなかったのだと思います。

ポンたんが覚えているのは、民放を見ていた父が、懸賞が土俵を回る時になると、さっとチャンネルをNHKに変えていた光景です。

NHKは、CM御法度ですから、現在と同じで、懸賞が回る時はカメラが引いて、数えやすかったからです。

父と二人で、懸賞が何本つくか、数えるのはとっても楽しいことでした。

相撲が終わると、父が答えを書いたハガキを持って、ポンたんは近くの郵便局へ走るのでした。

甲子園

テレビをつけたら、丁度、高校野球の開会式!
やった〜😄
ポンたん、開会式が大好き!
うっかり忘れてました。今日だったのですね。

今回もまた、高校生の力の素晴らしさに感服した開会式でした。

司会の力!
国家斉唱のバリトン(でしょうか?)の響き!
選手宣誓の広島新庄高校主将の落ち着き!などなど・・・・

レアな感動では

前回優勝の浦和学院の校歌演奏の時、主将の顔が、持っていた優勝旗で見え難いな、と思っていたら、校歌後半、その主将の顔をアップで映して引いていったNHKカメラの優しさ!
前回準優勝の済美の安楽君は、準優勝旗返還の時、大会会長と何か言葉を交わしていたけれど、なんとも微笑ましかった!

そして、合唱や、演奏の高校生や、ずらっと並んだ球児達の顔を、カメラが、舐めるように、というのか、ゆっくりと映して行くのだけれども、その高校生の皆さんの顔が、まあ、可愛い。

まあ、可愛い。

可愛い高校生が可愛いのは、当然!
で、なんで、こんなにみんな可愛いんだろ?

そこで、ポンたん、気づきました。
ポンたん、おばあちゃんの目で、彼らを見てることに。
だから、みんな、可愛い!可愛い!


ポンたん、高校野球は中学生の時から、テレビの前で、心ときめかせて、苦しいくらい真剣に応援してきました。
ポンたんの目には球児しか見えず、しかも恋人にするならこの人にかな?なんてことを考えつつ・・・不純でありつつも、真面目に応援してきました。

つい最近までそうでした。
(まあ、なんて厚かましい)

そんなポンたん、今日は、自分の心が悟りの境地に近づいてる気がして、少し、寂しくもなったのでありました。
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プロフィール

つくし村のポンたん

Author:つくし村のポンたん
中学生だった姉が描いた小学生だった私。
その頃、昭和30年代の思い出を中心にしたブログです。
お金もない!
若さも無い!
無い無い尽くしのつくし村から、あんぽんたんのポンたんが製作中です。

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