はろうぃん🎃

10月ももう終わりだなんて。
信じられない。・°°・(>_<)・°°・。

今夜は世間ではハロウィンとかで、盛り上がってるから、ポンたんもちょっとハロっちゃおう!

このあいだ、TVで、
「柿でもできますよ」
と、紹介していた。

ので

ご近所からいただいた柿に、ちょこちょこちょこと。

20151031180953d5f.jpg

どうです?
ポンたんのハロウィンでした。

今年の毛布

近年、ポンたんは毛布に感動しっぱなし。

ポンたんが小学校の頃の毛布とは比べものにならない柔らかさ!

柔らかくて、あったかくて。

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母のベッドだす。
(写真の上に可愛い母がちょこっと写ってるよ❤️)

ピンクの毛布は3~4年前に買ったもの。
柔らかくて、軽くて。

この毛布に大感激していたポンたんだけど、今年買ったこの茶色の方の毛布にはもう、感激を通り越して、身体がとろけてしまいましたわい。

あったかーい。
軽〜い。
やわらかーい。
本当にやわらかーーーーい。
すごくやわらかーい。
癒されるうううううううう。

しかも2000円から3000円くらいで買えるんだから。
庶民の味方。

ええ?
知らなかったの、ポンたんだけ?
みんな、もう知ってたの?

さあ、今宵も、あのふわふわにくるまれて、夢の世界へ飛んでいこ🌝

フニャフニャポンたん

ポンたんは新婚の頃、「号泣」をゴウリュウと読み、主人にひどくばかにされました、

「間断なく」の「間断」をマダンと読み、主人に「魔弾の射手」か、とひどくばかにされました。

とても腹が立ったので、ほかの人が読み間違えをしてる時は、教えようかどうしようか、ハラハラしてしまいます。

でも、こんな目にあう以前、子供の頃から、ポンたんは他人の失敗に、いたく寛容でありました。

ポンたんが小学生だった時のこと。

高校生の叔父が、とある有名お菓子屋さんの漢字を「フニケ」と言ったそうな。

ポンたんの母がそれをポンたんに教えてくれた時も、嬉しそうに報告する母をがっかりさせちゃいけないと、ポンたんも笑いながら、心の中では

「おい、おい、それくらい大目に見てあげてよ」

と、思っておりました。


ポンたんはとってもやさしい人間なのでしょうか?

????????????

いえいえ、違いますねえd(^_^o)

わたくしは、こういうポンたんでありますから、、数々の失敗を重ねてここまで生きて来ております。

なので、自分が失敗した時にも、他の人からあまり責められたくない、という願いが、この、他人に寛容、という態度になっているのですねえ。

今更後悔してもなんですが、ポンたん、フニャフニャだったなあ(^_^)a

フニャフニャしながらも、還暦を迎え、まだ楽しく暮らしてる・・・・・

フニャフニャしながらも、ここまで来られたってことはつまり、他の人がとっても寛容で、ポンたんの失敗を繕ってくれていた、ということですね。

気づいたら、なんだか恥ずかしくなって来ちゃった(≧∇≦)

テヘテヘ(^_^)a

どうでも良いお話しでしたね☆〜(ゝ。∂)

知らないの?

昨日か一昨日、TVから、「ツイッギー」の名前が流れてきました。

あら、懐かしい!

このかたも、ポンたんの昭和青春時代を思い起こさせてくれる、重要なおかたの1人ではありませんか。

ツイッギーさんが着ていたようなワンピースを、母が買ってきてくれたことがあったし。

ツイッギーさんの来日を機に、ポンたんのスカート丈も、どんどん短くなって行ったような気がします。

昭和40年代。

何気に、ポンたんの子供達に「ツイッギー、知ってる?」
と、聞いたら、誰も「知らない。何それ」と、同じ返答。

ガビーーーーン!

そうか、知らないのか。
時代だわー^_^;

ポンたんの頃の日本人は、ツイッギーを知らない人はいなかったのに!

ツイッギーさんを知ってる人、この指とーまれー!

下唇👄

今日は、母がショートステイに出かけて行ったので、お昼ご飯はポンたん1人でいただきました。
昨日や今朝のご飯の残り物がいっぱいあります。
それらに、インスタントのポタージュを追加しまして、1人でいただく。
至福のひととき。

母と暮らせる幸せをありがたく思うポンたんではありますが、要介護4の認知症となると、結構大変なこともありまして・・・・。
(ごめんよ、おっかさん)

1人でいただくお昼ご飯。
至福のひととき。
ポタージュを飲みながら・・・

で、下唇の内側をやけどしましたの・・・^_^;
ポタージュで。

午後中ヒリヒリ。腫れてるし(内側に)

晩御飯はポトフを作りました。
母がショートステイでお留守なので、開放感で気持ちも大きく。
(ごめんよ、おっかさん)
ジャガイモ丸まんま。
玉ねぎ、キャベツ、大根もザックリと。
お肉もゴロッと。
あとはゴトゴト煮込むだけ。

味見をします。
煮えたぎってるお鍋から、お玉でスープをすくってそのままお口へ。
家族が食べるのに汚ない?
いえいえ、これも愛情。
全然きたなくなーい。

うへー!下唇の火傷がまだ治って無かった( ̄O ̄;)
うん、でもいい味。

晩御飯
熱々のポトフ。
下唇の火傷に、しみて、ちょっとつらかったけど、ポトフの美味しさの方がまさっていたポンたん!
ハフハフ、フーフー👄
食べちゃいました。

ふーむ。
それから3時間。
下唇の火傷は、だいぶ治ったようです。

明日から気をつけます。

私は可愛い唐辛子

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私は可愛い唐辛子
姓は唐で、名は辛子

誰が植えたか、誰が植えたか(息子が植えました)
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植えただけで手間いらず

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お日様浴びて乾きます!

私は可愛い唐辛子(((o(*゚▽゚*)o)))

まぼろし、と言えば・・・

前回のまぼろしつながりで・・・・
「まぼろし探偵」について、お話を!

以前、ブログにその名前だけ載せたことのある「まぼろし探偵」!
ポンたんが小学生になるかならないか、の頃、テレビの無かった我が家では、夕方になると、ポンたんと姉がラジオにかじりついておりました。
(本当にかじりつくわけではありません。言葉の綾です。)

連続ドラマ「まぼろし探偵」が始まるからです。

主題歌だけで、もうどんなヒーローが活躍するのか、わかりますよ。

♬赤い帽子に黒マスク
黄色いマフラーなびかせて
オートバイが空飛べば
事件の起きた時なのさ
ゆくぞ!それ!
元気な少年まぼろし探偵♬

作者桑田次郎さんの連載漫画は見たことの無かったポンたんでも、この歌を聴けば、空を飛ぶオートバイに乗って、黄色いマフラーをなびかせている少年が、目に浮かんでくるって寸法でさあ。

しかも、歌詞の2番には、

♬2丁拳銃火を吐けば
悪者最後の時なのさ♬

なんて出てくるから、その勇ましい姿が想像できるわけです。

このまぼろし探偵がラジオで放送されていた頃、テレビでもドラマ化され、映画にもなっていたそうです。

でも、ポンたんちではまだテレビが無く、姉と2人でラジオにかじりついて(実際はかじっていません)それぞれの頭の中にそれぞれの理想の少年を作って楽しんでいたわけです。
(うひひひ・・・とか言ういやらしい話ではありませんから)

この数年後、「まぼろし探偵」の作者桑田次郎先生は「エイトマン」を描くのですが、その時には、ポンたんちにテレビが登場して、家族でアニメとして放映された「エイトマン」を見ていましたよd(^_^o)

半世紀前のお話です。
当時、ラジオでしかまぼろし探偵を知らなかったポンたん。
半世紀以上経った今、こういう映像にお目にかかれるなんて。

吉永小百合さんが、とても可愛い!


まぼろし化

♬ゆうやーーけ こやけえの あかとんぼー
負われーて 見たのーはー いつのー日ーかー

やーまーの 畑のー 桑の実をー
小籠につんだーはー まぼろーしーかーーー♬

まだこの秋、赤とんぼは見ておりませんが、庭に出ていると、トンボもちょうちょも良くみかけます。

ポンたんが小学生の頃、学校の帰り道に、小道が長く続いている所がありました。

ここは、帰り道専用でした。
(登校に使っていた道より少し遠回りになってたと思います。
多分、遊びながら帰るのに好都合だったのでしょう。)


その帰り道の小道に垣根がずっと続いているところがあって、秋になるとそこにズラーっとトンボが止まっているのです。
そのトンボの目の前で、指をくるくる回して、トンボが目を回すのかどうか観察したり、羽を持って、何匹一緒にもてるか、みんなで競ったり。
ん?あれは垣根では無く、ただのフェンス?
でも、尖った一本一本にそれぞれトンボが止まっていたような。

数年前までは、目を閉じると、はっきりとその光景が浮かんでいたのに。

「赤とんぼ」の歌詞のように、思い出が、まぼろしかもしれないくらい確信の持てないものになってきています。
(歳だ!)

…>_<… …>_<… …>_<…

良い思い出がまぼろしになるのは寂しいです。

でも

あの時の失敗や、あの時のあの恥ずかしい思い出、あのばかみたいな振る舞い。
数え上げれば切りが無い、嫌あな思いでも、まぼろしになってきている・・・・
あるいは、美化されてきている・・・・

若い人には負け惜しみと取られるかもしれないけれど、歳をとって、少しだけ、若かった頃より、生きやすくなっているポンたんです。
(それだけ恥の思い出が多かったと思われます。)

最近は、失敗しても、全部歳の所為にできるし、ね(≧∇≦)


10月です

あっという間に10がーつ!

突然ですが、ここで、恒例(高齢か?)「今月の歌」のコーナーに移りたいと思います。
(いつできたんじゃ!)

「今月の歌」も回数を重ねて、今月で2回目を数えます。
2回!

ご紹介しますは、「さざ波」byユーミン

1976年に出されたアルバム「14番目の月」に収録されている曲ですよd(^_^o)

この頃のユーミンの曲は、透明感と初々しさ満点!
(その後のユーミンは熟女の魅力満点になりましたけど)

全曲通して歌詞の素晴らしいユーミンですが、この「さざ波」は特に素晴らしい(((o(*゚▽゚*)o)))

シチュエーションとしては、恋愛を終わらせて1人ボートに乗っている女性という感じ。


「ひざに開いた短編集も風がめくっていつの間にかエピローグ」
とか
「もうしばらくは本当の愛を見つけられずにさまよってもいいの」
とか
「愛が終わるのを繕ったら、明日を生きるのに遅れたわ」
とか

現実にはそんな素敵な恋愛をできなくっても、ユーミンの曲を聴いていれば、そんな気持ちになれたものでしたわい。

歌詞の最後は
「グレイの影と私だけの10月」
と繰り返されておわり!


はい!
ポンたんの「今月の歌」でした!

あとは思い浮かばんのですわ。

どなたか、もっと10月の歌を教えてくだされ(^_^)a


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つくし村のポンたん

Author:つくし村のポンたん
中学生だった姉が描いた小学生だった私。
その頃、昭和30年代の思い出を中心にしたブログです。
お金もない!
若さも無い!
無い無い尽くしのつくし村から、あんぽんたんのポンたんが製作中です。

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